【くまもとDMC】熊本で「中国キャッシュレス社会の光と影」講演会行います

2019/5/18

故郷、熊本での講演会開催が決定しました。若干急ですが、5月29日(水)です。チラシにあるQRコードから申し込み可能となっています。

熊本の皆様、奮ってご参加くださいませ。お待ちしてます!

<イベント詳細>
【日時】
2019年5月29日(水) 15:00~16:30(開場14:30)

【会場】
熊本学園大学 14号館2階1422教室

詳細&お申込みはこちら↓

 

熊本講演会

【日本経済新聞】書評『キャッシュレス国家 「中国新経済」の光と影』

2019/5/18

日本経済新聞で、書籍『キャッシュレス国家 「中国新経済」の光と影』(文春新書)を紹介していただきました。

WEB記事はこちら ※有料会員限定

20190519_日経新聞(書評)

 

【日経ビジネス】キャッシュレス国家を支える「デジタル農民」のリアル

2019/5/8

【連載】西村友作の「隣人の素顔」~リアル・チャイナ
キャッシュレス国家を支える「デジタル農民」のリアル

「デジタル農民(数碼農民)」とは、プログラマーなどデジタル社会を支える技術者たちの中国における俗称です。

アリババ創業者の馬雲(ジャック・マー)氏の「996(朝9時出勤、夜9時退勤、週6日勤務)」に対する肯定的発言がネット上で大きな物議を醸すほど、中国のテック業界においては長時間労働が日常化しています。

デジタル社会となった中国に必要不可欠な「デジタル農民」について、北京の某企業で管理職を勤める中国人にその実態を聞いてきました。

 

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